Clipkit® Support

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記事作成

2021.10.01公開
2022.05.11更新

1. Google API Consoleでの設定

①Google API Consoleへアクセスする

適切なアカウントでGoogleにログインし、Google API Consoleにアクセスしましょう。

②プロジェクトを作成する

まず、左上の「プロジェクトを選択」をクリックし、下のキャプチャのような画面が開きますので、「新しいプロジェクト」を選択し、作成画面に進みましょう。

下のキャプチャのように、新しいプロジェクトの設定画面が表示されますので、任意のプロジェクト名を追加し作成しましょう。

③「Maps JavaScript API」を検索/有効にする。

先ほど作成したプロジェクトが選択された状態で、左メニューから「ライブラリ」をクリックし、「Maps JavaScript API」を検索し、有効にします。

④認証情報を作成する

左メニューから「認証情報」をクリックし、「+認証情報を作成」>「APIキー」をクリックします。

下のキャプチャの画面が表示されますので、「APIキーを編集」を選択しましょう。

⑤キーを制限する

名前 任意のAPI keyを入力しましょう
キーの制限 「HTTPリファラー(ウェブサイト)」を選択しましょう

最後に、「項目を追加」を選択し、「リファラー」にClipkitで連携したいサイトのリファラー ※1 を入力して、「完了」を押しましょう。
※1サイトのドメインが「example.com」だった場合、「example.com/*」と入力してください。

⑥作成したAPIキーをコピーする

2. Clipkit側での設定

①Clipkitのマイページにアクセスする。

②「サイト管理」から、「サイト設定」をクリック。

③「外部サービス連係」をクリックし、「API Key(Google Map)」の欄に、1-⑥でコピーしたAPIキーを入力する。