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記事作成

2022.06.15公開
2022.06.15更新

Vimeoにログインし、APIアプリを作成する

Vimeoのアカウント発行がお済みでない方はこちら

まずは動画を埋め込みたいサイトを、Vimeoアカウント内にAPIアプリとして登録する必要があります。
APIアプリを作成する手順はこちら

アクセストークンを生成する

上記の手順でAPIをアプリを登録出来たら、次にAPI連携させるための認証トークンが必要です。この手続きはVimeoデベロッパツールで行う必要があります。
手順に沿ってアクセストークンを生成しましょう。
Vimeo公式ヘルプはこちら

①アプリページに移動。

こちらからアプリページに移動しましょう。

②認証するアプリを選択。

前のチャプターで作成したアプリ(Vimeoを接続したいサイト)を選択しましょう。

③左側のナビゲーション列でGenerate Access Tokenをクリック。

④Authenticated (you)を選択。

※Vimeo.comで一般公開されているメタデータの読み取りのみが必要な場合は、Unauthenticatedを選択します。

Authenticated (you)を選択した場合は、Scopesの見出しの下で、トークンに付与する権限を確認します。
Public/Private/Edit/Uploadにチェックをつけましょう。

⑤Generateボタンをクリック。

Generateボタンをクリックすることでページがリロードされます。
その後、赤枠の位置にトークンが表示されるので、その値をコピーしてClipkitの操作画面に移りましょう。

Clipkit側での設定

①Clipkitのマイページにアクセスする。

②「サイト管理」から、サイト設定>外部サービス連携をクリック。

③「APIアクセストークン」の欄にコピーした値を入力する。

保存するをクリックして設定は完了です!
Vimeoアイテムを使って、記事に動画を埋め込みましょう。